固形燃料

2020,06,28雨

 小型・軽量の携行しやすいバーナーを作っている、今回は固形燃料用バーナーの試作

固形燃料の火力が使い方次第で想像以上に火力を得る事が出来そうな事が今更解った・・・・

SBカレー缶をそのまま固形燃料用バーナー兼携行ケースと考えたが酸欠で燃焼が弱くお湯を沸騰させる事が出来なかった。

缶の中で上昇気流を作ればかなり火力UP出来るハズだ。

 

缶の下部に吸気孔を設け火力調整とジョイント用のスペーサーを作成

 

 若かりし頃、車の吸気口ソレックスキャブレターφ40をφ45に変更してパワーUPした、エンジンが燃えすぎてジーゼリング現象が起きエンジンを切っても暫くゴロゴロと音を立てて止まらない、プラグがかぶりエンジンがかからなくなる・・・💦そんないたずらを夢中になってやっていた。

 

 回転すれば吸気量が調整できるようにした

 缶の中で上昇気流を作れば(煙突効果)火力はUPするはずだが

 炎症中は熱くて(調整が・・)触る事が出来ない・・・・

吸気孔の穴位置をもう少し下げた方が良いかもしれない?次作の課題が残る。

 燃焼中に回転できるようにツマミを設置、ゴトク兼風防のメッシュを乗せる・メッシュは携行時缶の中へ収納できる。

 

  次回こいつをもって河原でコーヒーを飲もう。

梅雨

2020,06,27(土)曇り

 今週も気象庁の雨雲レーダーを見つめて思案する、信州・甲斐の北部はそこそこ降った感じである。ただしピンポイントで大雨になったりするのでなかなか難しい。

 AM5時30分、無難に近場の雨後増水時のおすすめポイントへ向かう。目指した溪は平水・・というよりやや渇水気味、大した雨は降らなかった様だ。

 先行者が一人、様子を伺い上流部へ入らせてもらう事になった、先週のAM生命反応ゼロ・・・今週も全く生命反応が無い、此処もいつもなら型は小さいともカズは出るポイントなのだが・・・すぐ前を先行されている様な感じだが状況からそれはないハズである。

 あるポイントを過ぎてからポツポツと姫の挨拶が頂けたが、魚影がかなり薄くなっているのは明らかでサイズも5〜6寸がアベレージである。帰り際に挨拶した釣り人から唐揚げに丁度良いサイズなんて声が聴かれた・・・さみしい限りである。

 2時間程無反応が続きようやく姫の挨拶が頂けた。

 本日のアベレージ・サイズアップできません〜

 

 試作中の固形燃料バナーを試してみた。

 

 酸素不足で火力が弱くてお湯を沸騰させるまでに至らない・・・・💦

 

甲斐の国 北へ

2020,06,20 晴れ

 木曜夜〜金曜にかけて雨が降る、気象庁の雨雲レーダーと暫くにらめっこ。

 この処天気予報がコロコロと変わって当てにならないが前日からの結果も見れるのでポイント選びには非常に参考になる、今回大した雨は降っていないという推測が出来た・・・

 AM5:35清水港を出陣して塩の道を北上甲斐の国は北部を目指す。

移動自粛が解除になった初の週末に渓の渋滞は覚悟の出陣だったが例年の込み具合と変わらずと言った処、ポイントポイントには釣り人と思われる車は止まっているが人気河川であるので苦にならない程度であった。

 ただ今年の釣友情報では良い釣果は得られていない、8時過ぎ予定したポイントには車が止まっており丁度ルアーマンが車に戻ってきた、魚影は見えたが反応はかなり悪いらしい、今日はこれで上がると言う・・・状況はかなり厳しい様だ、少し上流へ入渓して2時間半溪を彷徨ったが、生命反応はゼロだった先行者があったとしても反応ゼロは厳しすぎる?例年大物はあまり見ないポイントだが多数のちび岩魚が遊んでくれたポイントだったが・・・・・

 

 反応は皆無・・・若干水量は多い程度か、事前の情報もあり午前中は悪い予感が頭をめぐる。

 

 昼前ポイントを移動しても1時間程は生命反応ゼロ・・・ようやく本日の初岩魚と面会(^^"

 

 PM1時突然岩殿のスイッチON,入れ食い状況に・・・喉の奥にもう一つ毛ばりが?

 

 今まで毛ばりを咥えた岩魚を釣ったのは3回目?だろうか、長い事咥えていたのかパラシュートタイプのハックルは無くなりフックもサビがかなり進行していた、チト考えさせられる渓歩きとなった。

 

 2つの毛ばりを外してリリース元気に帰って行ったが外した際にそこそこ出血してしまった。

 

 アベレージ6〜7寸、型は8寸に届かなかったが午前と午後の大きなギャップ、久しぶりの岩魚祭りに遭遇して渓歩きを充分楽しむ事ができました。

 バーブレスフックは外れやすいので今はマイクロバーブをメインに使っているが、昨年奥飛騨で一緒に歩いた方から頂いたゲーブが広い10〜12番のバーブレスフックが思いのほか外れにくい事に初めて気が付いた、いつも使っている16番あたりだとネットに納めた時点でほぼ外れている。(写真を撮ろうと油断していると脱走される・・・)

 ワンパターンになってしまった毛ばり今年はいろいろ勉強させて頂いております。

 徐々にサイズダウンするので3時30分溪を上がり清水港へ向かった。

 

 

 

 

 

 

 

ひさびさに渓へ

2020,05,30 晴れ

 外出自粛、特に県境をまたいでのお出かけは自粛ください。

5月末から自粛規制が和らいで少し自由になった、と言ってもワクチンが無い現状では一人一人気を緩めてはいけない状況は

まだまだ続くのであります・・・

 県境を越え久しぶりにわがホームグランド隣県の甲斐の国へお邪魔させていただいた。

 

 2020初岩魚に面会できました。

 

 良いコンデションの良型天魚も久しぶりのお出迎えに来てくれた。

 

 本日2つの支流を歩いてきたが、山中でコロナの心配もないという安心感?油断?連日釣り人も多いのだろう姫や岩殿はかなり敏感になっていた、鮎が遅くなったことで例年よりスレているのかもしれない。

 

 外気温は真夏の暑さ、春先の身支度で一日彷徨ったので汗だくになり良い運動にはなったが・・・今年の春はあまりにも短かった次回はメッシュベストの出番になりそうだ。

 早く終息して頂きいつものようにワイワイガヤガヤ仲間と溪歩きが出来る事を祈ります。

 

2020解禁

 2020,03,01(日)曇り

解禁初日、AM7時出陣甲斐の国へ塩の道を北上しF川支流へ入渓する。

 初日が日曜日という事だろうか、わずか200m程の区間に10台程車が止まっている、溪を覗くと50m程の間隔を空けて竿が並ぶ・・・・どうやら先週成魚放流をしたらしく釣り堀に来たかと我を疑う。

 上流へ移動するが途中2〜3台の車が止まっており車止めにも2台の車。

わずかな空きスペースを見つけて溪に浸かるが30分もしないうちに先行者に追いついてしまう・・・10cm程の生命反応が1回、これはあかんと思っている所でA27殿と遭遇・・何処へ入ろうか・・・下流の比較的人が少ないポイントへ移動。

 

 10時過ぎアマゴさんと合流して下流へ移動。

 

 流れの緩いプールでライズを見つけて毛ばりをとっかえひっかえ・しばし粘って見たものの惨敗。早朝より入れ替わり立ち代わり責められているのか、ただ単に毛ばりが合っていないのか・・・・散発なライズはあるのだが

 

 流れのある小さな深みで初天魚ゲット出来ました〜 

 

 取りあえず片目が開いてホットする ボチボチ釣り上りその後1バラシと2匹を追加して本日は早期撤収、解禁初日としてはドライに反応してくれたのでマズマズかな。

 銀毛した背びれの先が黒い降海型。

フッキング後天魚独特のローリングでかなり暴れてくれた、成魚放流のようで鰭はちょっと悲しいものがあったが筋肉質でマズマズのスタイルでした傷がいえてくれると良いのですが・・・。

 

午後からフキノトウ探して(2桁ゲット^^/〜)清水港へ帰還、解禁おめでとさんです今年も宜しくお願いします。

Uターン

 又また記事が滞ってしまった・・・・💦

7月20日(土)曇り

 梅雨空が続いている、前日気象庁の雨雲レーダーとにらめっこして信州中央部なら大した雨は降らなかったと判断した、AM5時05分清水港を出撃、いつもの塩の道を北上して甲州街道から湖手前で下道へ降りる峠手前の川は増水とかなりの濁りが・・・・ダメか?しかしここで戻る訳にもいかずとにかく目的の渓へ向かう。

 1月程前、釣り仲間から生命反応ゼロと絶滅情報がささやかれた、一度自分の目で確認しなければと訪れたが、増水と濁りで最上流部がわずかに竿を出せるかも・・・しかし先客らしき4駆が一台。

 過去にも2度、Uターンして甲斐の北部へ向かった事があった・・・甲斐も前日のレーダーでは大した雨はなかったはずである。

11時少し前に雨が降り出した・・・・、ポイントへ到着すると幸い雨は止んでくれた、先行者と思われる車が2台止まっている、今回も2番せんじである、昼には少し早いのと時間稼ぎで車止め付近を1時間ほど竿を出し昼食後に後追いする事に、先行者から時間があったのかお昼前ちびっ子達がそれなりに挨拶してくれた。

 お昼前着、渓の様子を伺うとちびっ子のあいさつが頂けた。

 カップ麺とおにぎりで昼食を獲り12時30分出陣した

 

午後はちびっ子から9寸まで各世代がそれなりにお相手してくれた、前回訪れた時もマズマズであったが今回の後追いもそれなりに魚影を確認出来てサイズ的にも充分な釣果を得る事が出来た。

巻き返しからはそこそこの岩殿が現れる。

特に竿抜けを責めた訳でもないが、元々の魚影が濃いのだろうか・・?

 警戒心は強いもののスイッチさえ入れば活性はUPしてフッキング率もマズマズである。

 先行者との時差・魚影の濃さ・魚種その他いろんな条件が違うので後追いでも出るか出ないか?非常に興味のあるテーマではあるが、2度の結果で今後の検討課題が出来た。

 

 水量は若干多めだろうか?

 7〜8年前だろうか河津川で出合った大型のトラックドライバーが同区間を2度釣り上りどのくらい反応するか?歩いてみたと言っていた、我々はその後追いで3番煎じとなりほぼ無反応で短い区間でポイントを移動したが、彼の話では2回目でもそれなりに反応があったと?記憶している。(それ以降河津トラックポイントと呼んでいる。)

壊滅から

 6月29日(土)曇り雨

 天気予報では雨マークが取れない予報であったがAM5時窓の外は明るく晴れ模様?半日なら何とか持ちそうと、バタバタと身支度を整え5時35分清水港を出陣した。

 途中で降られても退渓が楽な近場は・・・姫様は留守がちなので、霧雨位なら濡れるのも気持ち良かろうと本日の選択コースの幅を広げる、春先一日彷徨って生命反応1回・ギリ無魚脱出したホームグランドへ向かった、昨年の台風で壊滅的状態となった上流域の復活を願い現場調査に向かった。

 

 何とか天候は持ちそうな気配、午前中は大丈夫だ!

 

 ポツポツと岩殿が挨拶に来てくれる。

 

 アベレージは気持ち小さいが春先の壊滅状態を脱するには充分なサイズである。

 

 何とか8寸が顔を出してくれた。

 整った顔立ち、スタイルもすばらしい、中央に大きなくちばしの傷・・・鵜?

   台風被害に鵜の攻撃をかいくぐって挨拶してくれた岩殿に感謝であります。

 

 そこそこの数の岩殿が面会に来てくれた、ちびアマゴ(12cm程)が初めに挨拶できたがそれ以後はすべて岩魚殿であった、昨年の台風で天魚はやはり流されてしまったのだろうか。

 元気な岩殿で満足の半日を過ごす事が出来たが本来なら天魚の方が多い溪、昨年までの比率は7;3位だろうか・・・チト気にかかるがまずは壊滅的な状況から脱出できた事が確認できてホットした一日になった、空模様も怪しくなり昼のラーメンとおにぎりを食べて溪を後にした。

贅沢

2019,06,22(土)晴れ

 5時30分清水港を出陣して今年2度目の峡北へ向かう、前回開拓したポイントへ8時過ぎには入渓。1時間程釣り上った処で残念ながら上流から若い2人が釣り下ってきた、声をかけてくれれば良いのだが高巻いて下流へ入ってしまった・・・💦

 えェ〜黙って行っちゃうの?追いかけ声をかけ様子を聞いた、バッティングしてしまうのは仕方のない処もあるので何処から入ったか解れば対処の仕様があるのでせめて声ぐらいはかけてほしい、あきらめて近くの支流へ移動。

 声かけと譲り合いは心掛けたい...

 

 水量はほぼ平水と思われた、春先の渇水から渓の緑も活気を取り戻している。

 

 朝からプチトラブルに巻き込まれたものの岩殿のご機嫌はマズマズで6〜7寸が元気に挨拶に来てくれた、2時間ほどでつ抜けができると贅沢な思いに頭が占領されてくる、数はエエので型がほしい・・・・


 アベレージ6〜7寸の元気な岩殿が挨拶に来てくれるが・・・サイズUPできない・・・

 

 きれいな白岩魚・底石の白さときれいな水に育てられた岩魚達。

 

 お昼前人気ポイントへ移動する、何時も数台車が止まっていて諦める事が多いが本日は一台(多分他の車は既に釣り終えて移動したものと思われる)先行者在りの二番煎じ時間をさえ置けば・・・という作戦で、車を止めてラーメンとおにぎりを頬張っているとエサ釣りのおっちゃんが降りてきた、少し様子を伺って溪を上がったポイントも確認できたので午後は上流域の人気ポイントを独り占めという贅沢な状況になった。

 

 二番?三番?煎じ 焦る必要は無いのでのんびりおにぎりを頬張り午後の出撃準備が整った。

 

 上流域も岩魚達の活性は高く久しぶりの数釣りが出来たがどうにもサイズUPが出来ません。

 

 何とかサイズUPと言っても8寸まで・・・・贅沢を言ってはバチが当たる

 

 単独のプチ遠征に沢山の岩殿が戯れてくれた、きれいな水ときれいな魚、人気河川なので釣り人銀座である、この日も5〜6組の釣り人の姿とたくさんの釣り人らしき車を目撃した。

 

 きれいな渓と水・岩殿もたくさん戯れてくれたこれ以上贅沢を言ってはいけないが悲しい釣り人の性・・7寸が釣れれば8寸がほしくなり、8寸が釣れれば9寸がほしくなる、まだまだ修行が足りない、又来週も修行に出かけなければならない身となってしまった・・・・未熟な釣り人を許して遅れお上様〜〜

鮎解禁

ブログの更新がだいぶ・・・・時折渓には浸かっております・・💦

5月25日(土)晴れ

 渓流にもう一つの解禁である鮎釣りが始まった、アマゴから鮎へシフトチェンジする釣り人が多くゴールデンウィークも終わって例年5月後半には渓の渋滞が緩和される。

 週初めに結構な雨が降って長引いていた渇水が解消され天候にも恵まれ絶好の釣り日和になる予定・・・

AM5時30分清水港を出陣して7時過ぎには予定した車止めに到着したが、2台の先行者らしき釣り人の車が止まっていた。渓を変えようか迷ったが先行者の影を探しながら林道を歩くことに。

時折マズマズの天魚が現れてくれた。

10cmに届かないちび天魚が時折遊んでくれる、釣りにならないサイズではあるが昨年の台風被害を考えるとよくぞ残っていてくれたものだと感心する(今年の放流か?)来年にはきっと楽しませてくれるハズであり明るい日差しが刺した気がする釣行となった。


 本日は岩殿も元気に挨拶に来てくれた、混成ポイントの復活である。

 

 先行者の影もあり、早々に支流へ潜り込んでお昼過ぎには早々に撤収することにした。

半日少し渓を彷徨っただけだが充分なリフレッシュ効果を上げることが出来ました〜

 

 翌週6月2日(日)曇り

 梅雨に入りぽつぽつと雨模様が続き、ホームグランドの増水時の逃げ場であるトトロの森へ単身もぐり込む事にする。

AM6時清水港を出陣して8時前にはポイントへ到着する、先行者らしき車もなくのんびりと釣り上がれそうだが比較的新しい足跡が見受けられ、姫の反応は鈍くUターンラッシュ・・・偶に出ても乗らない時間がしばし続く、虫も飛んでおり原因不明・・・

 10時近くなってやっとフッキングできるようになりサイズも徐々にUPして何とか(^^;満足な渓歩きとなった。

 小さな規模の渓としては充分なサイズに思わずにっこりである

 

 源流の水を頂きコーヒーブレークを、良型後の味はコクと香りがUPする。

 

 ちょっとパーマークが大きめでやや丸目、此処の姫は伊豆の姫に少し似ている

 

 この日も1時過ぎには溪を後にして帰路に着く、ちと早めの帰還であるがギックリ腰が完治しておらず運動不足もあって暫くは軽めの調整で様子見と言った処である、腰の状況にかかわらず単独釣行では慎重な行動を心掛けるのは基本である。

 

 

ひさしぶりです

2019,05,04晴れ後曇り

 2年程体調今一つ渓に浸かる回数も減った事もあり何年振りだろうか久しぶりに両友と同行出来る事になりました。AM5時30分、カズさん・goo〜さんと清水港にて待ち合わせて塩の道を北上した。

 天気予報では午後雷になる可能性が高く甲斐の北部あるいは信州へ向かう策が頭に浮かぶ・・・・雷を避けるか?GWの渋滞を避けるか迷った末、当初の近場を選択する事にした。

 早朝の出陣・中部横断道に乗り目的の渓にはかなり早めに到着できたのだがやはりGW中盤である先行者の車が一台、しばし林道を歩き入渓点を目指す・・先行者の影は見当たらなく当初考えたポイントから入渓出来た。

 

 3人で交代に釣り上がる、水温・天候共に問題はないのだが

 魚の反応は限りなく薄い,この処絶好調のカズさんだけは早々に姫の付き場と毛バリも見切りポツポツと姫にご対面が許された、午前中のお爺は毛バリの下で動く影×2と何とかギリ面会を許されるにとどまった💦

 

 AM何とかご面会を許されたが・・・スレきっているのだろうか?

一人黙々と釣り上るのも良いが大勢でわいわいと溪を歩くのは楽しくベテランの釣りをじっくり後ろから見学できるのは非常に貴重で参考になり大いに勉強させて頂いた。

 

  目の前の姫に気を取られると稀に木が釣れることもある。

 

 岩魚ポイントでも挨拶は姫様が代行してくれた岩殿は何処へ

 

 丁寧な攻め方とポイントの見極めは流石であり釣果にもその答えがでている様でした。

 ひさしぶりに両先輩と溪を歩き山菜や毛ばり・フロータント・アプローチ等々たいへん参考にさせて頂きました、この日岩魚のご機嫌が悪く、混生の渓で岩魚の多いポイントのハズだったがこの日両友にも1匹づつと岩魚の不思議はベテランでも答えは見つからなかった様だ。

 午後から雷が遠くで響く程度と濡れる事はなく厳しい結果ではあったがGWの最中釣り人渋滞にも合わず、早めに帰ってゆっくりビール片手に一人本日の反省会を行う事ができました。

 

 カズさん・goo〜さん一日お付き合い頂き有難うございました又宜しくです〜。

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