• 2018.09.30 Sunday
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信州へ

2018,09,23(日)晴れ時折曇り

 

 今日はちょっと早め朝5時若邸へ廻りいつもの塩の道をいつものようにセブン経由で北上する。

絵島が眠る桜の里へ着いたのは8時半、初めの橋から望む溪はマッ茶らけ・・・(^^;

 幾つかの河川を眺めてたどり着いたので水量が多い事は承知の上だがまさかの泥濁り、河川を移動すべく溪を横目に上流へ向かう峠超えのルートを選択。時折木陰越しに渓の様子を伺うと光の加減か・・茶色の濁りが消えている様に見える?

 

 上流部は水量はあるが濁りは薄く何とかフライが置ける状況に

 

 途中の支流から濁りが入っていた様で上流部は釣りができる状態で好ポイントには既に先行者の姿が、やむを得ず最上流部のポイントへ平水なら水量が少なく過去に1度だけ入渓した区間へ入渓する。

 岩魚・天魚の混生する溪の最上流部はやはり岩魚メーンか?増水の影響もあり流れのスジからはほぼ反応はない、落ち込み脇の巻き返しを中心に岩魚ポイントを責めていくと泡の下からゆっくりと横腹を見せて毛ばりを咥え込んだかに見えたが空振りに終わる。

 午前中同じようなシーンが3度、そのうち2度はかなりの良型かと・・・逃がした魚は大きい。

 

 午前中ちび岩×1、バラシ×2と厳しい状況 何とか無魚を免れる

 

逃がした魚の影が脳裏に焼き付けられ釣れなくとも午前中は充分なテンションを保つ事が出来た

 

 

 午後から中流域のポイントへ移動 入渓早々に8寸上 体高のある鍵盤天魚をゲット (^^)/~~

 

 午前中苦しんだ若も岩殿をゲット

 

 ヒロリンへお土産と思ったが・・・・美味しそうと言えば美味しそうだが・・

 

 本日の締め 9寸上 体高のあるチョット鼻曲りの天魚がご挨拶に来てくれた!

 

 お爺の復帰第2戦で良型の天魚が駆けつけてくれた、ここ2〜3年不調が続いていた桜の里が数こそ少ないものの数年前の活気が戻ってきた様である、鍵盤の様な小判紋をまとった砲弾型の体型の姫と面会でき充実した一日を過ごす事が出来ました。

 もうラスト1週となってしまった,若様一日お付き合い頂きありがとさんでした。

 

 午前中巻き返しから現れた信州の奴はひと月程お爺の脳裏で泳ぎ続けそうだ・・PM4時30分来年の桜が散る頃にまた会える事を願い 桜の里を後にした。 

久しぶりです

2018,09,08(土)曇り時折雨

昨年の病がぶり返して暫く入院療養、8月31日退院し久しぶりに溪へ浸かる事が出来た。

AM6時若邸から、久しぶりに塩の道を北上。

 先日の台風21号による増水もそろそろ良かろうと目論んでいたが昨夜雨が降った様で路面は濡れて途中の川の水位も予想よりだいぶ多い、竿を振る事はできるだろうが徒渉にはかなり差しさわりが出そうである。

 入渓ポイントを求めて途中の溪を横目に北上を続けて白岩魚の溪に到着・・・・水量が此方もかなりある、北へ行けば台風の雨も少なかろうと考えたが、即刻UターンしてF水系ホームの逃げ場へ向かう。

 考える事は皆同じ増水時の逃げ場には既に先行者の影が・・・

 本日は台風21号の被害確認・河川パトロールとなった(一応竿は持参)

 

4河川目、最期のポイントでチビ岩殿が久しぶりのお爺へ挨拶に来てくれた。


 若干だがサイズUPして退院祝いとしては充分な歓迎を頂いた。

 

 姫・岩求めて甲斐の国を横断、久しぶりの溪は今年の猛暑から涼しさを取り戻しさわやかな(途中雨にも降られたが)一日を過ごさせてくれた、前年に続き今年も後半戦は諦めていたが何とか最終節には間に合った様だ。

 若様運転と一日お付き合い頂きありがとさんでした〜、ラストスパートも宜しくです〜

白岩魚へ

2018,05,20(日)晴れ

 少し早めに清水港を出陣して甲斐の国は白岩魚の谷を目指した、ここ数日夏日が続いておりこの日も天気予報(街中)は26℃、夏用の出で立ちで入渓したがチト読みが浅かった、下界と違って白岩魚の谷はまだまだ冷え込んでかなりサブイのであった・・・幸い天候に恵まれたので10時過ぎると少し暖かくなってきた。

 夏仕様の出で立ちではかなり寒い出陣となった。

車止めには先行者がいて予定したポイントをあきらめ少し下流へ戻りスタート、午前中は反応ゼロと厳しい状況が続きいったん溪を上がりさらに下流のポイントへ移動した。

 地元のT氏の車を発見して合流する。

 

 少し暖かくなり、生命反応が時折現れた。

 何とか2匹の岩殿に遊んでもらってノルマ達成(一日2尾・2018目標)

 甲斐のT氏 流れに向かい人生を想う。

 

 急きょ出迎えてくれた甲斐の翁にポイントを紹介いただいた、わずかな時間ではありましたが溪に向かう真摯な心構え大変勉強になりました、又ご一緒出来る日を楽しみにしております。

どーしちゃったかな〜

 3月10日の釣行以降、更新がだいぶ開いてしまいました・・・・週一ペースで順調にリハビリは続いているのですが、渓歩きのサポート役の天魚姫が少ない・というかほぼいない(^^;

 2018,03,24 AM7時寝坊して一人塩の道を北上3日前にこの時期珍しい雪が降り若干の残雪が路肩に見受けられた、天候も良く天魚の反応を期待したが2時間たってもまったく反応が無い、昼前になりようやくヒットする事が出来たが午前中は生命反応がこの1回のみであった。

 

  寒の戻り?AMワンチャンスをゲットして無魚を何とか回避できたのですが・・・💦

 

 午後になり活性が上がる事を期待したが反応はまったくなく時が過ぎて行った

 

 条件は悪くないと思ったが午後も反応は1回のみと厳しい釣行が続いている、リハビリの渓歩きも天魚のサポートが無いとかなりしんどい、この日以外にも渓を訪れているが姫からの反応は極端に少なく、この日は運良く2打数2安打と2尾の姫をゲットできたがあまりにも反応がない、今のところ1日彷徨って片手で数えられる生命反応の日々が続いている・・・・

 一瞬残雪かと?山奥のきれいな水と素晴らしい渓相の山肌に大量のゴミが・・

 

 残念な事に山奥では不法投棄されたゴミを見る事がある、道路から谷へ落とすので片付けるには大変んあ事である、行政もお手上げなのは解るが何とかならないものであろうか・・・ 

 それはそれとして前述した様に今年のF水系はちょっと異常である、鵜の襲来?寒の戻り?10数年通ってきたが今までこんなに反応が無い事はなかった4月も半ばに入ったが状況の好転は見られない、何とかギリギリ無魚を免れてきたが先日は反応*1、合わせ切れ*1と見事に完敗した結果になった・・・💦

 このままではリハビリにも影響が出そうである4月後半の好転を祈っております。

 

少し暖かくなって

2018,03,10晴れ

AM6:30若邸に廻り出陣、今年も週末に塩の道を北上するシーズンになった。

リハビリの為に渓を彷徨う週末が暫く続く事になるであろう。

 

 久しぶり!昨年8月以来の若と渓を歩く。

 

 解禁初日は足が吊りそうになったので本日の運転は若にお願いして少し楽させてもらった,思いのほか増水しており入渓ポイントが中々見つけられず。

 

 チト読みが浅かったか 想定外の増水に小さな支流へ釣り人が集中、やむなく少し下流へ戻ったが・・・。

 

 2日前に太平洋側では結構な雨が降った、山間部では大した事無かったのでは?と高をくくっての出陣であったが甲斐の国でもそれなりに降った様だ、ふだんひとまたぎで渡れる小さな支流だが徒渉には充分な注意が必要な状況であった。

 

 早めに渓を移動して別の逃げ場へ潜入し何とか本日もムギョを免れる

 

  ぞうすいに あしはツレても ひめつれず

 

                        詠み人 リハビリ之岩一尾

18解禁

2018,03,04(日)晴れ

昨年の8月より渓に浸かれないお爺の待ちわびた18年の渓流が開幕した。

AM8時30分渓に浸かる、外気温11度、水温5℃ 気候条件としては絶好の解禁日である

日曜日の初出勤という事で前日のプレッシャーによる影響はかなり大きい、午前中はほぼ反応無く(ハヤ・チビ天魚の2回のみ)時が過ぎて行った・・・・

 AM群生地発見!本日のノルマ達成

 

 昼前早々に渓を移動、背後に怪しい車の影が・・・アマゴ殿と合流する。早弁(河原のカップヌードル+おにぎり2個)してチョット深い谷底へ浸かる気温の上昇なのか若干反応は良くなる。

 良型と思われる反応もあったが食い込みが悪くフッキングできず、少ないチャンスをものにできるかが解禁日の運命を大きく左右させる。

 

 何とか無魚を免れた(^^;この時期大きさではない!釣れたか釣れないかそれが問題なのだ!!

 

 AM2時には渓を上がり帰路に着くほろ苦い天ぷらが今年も開幕のおもいでの味になった。

 

皆様・2018開幕おめでとうございます。

涼しいハズだったのだが

長い事更新せず1月半前の釣行記を掲載する事に・・・

 

 8月26日 (晴)いつもより早めに若邸を廻って塩の道を北上する、車中いつものように今日は何処へ行きまっか?エラク熱くなりそうなので例の涼しい処へという事で白色岩魚の渓へ向かう事になった。

 この処の様子から型・数共にあまり期待はできないが、暑さでバテバテになる事を考えると魚≦涼が優先された。

 

 いつも先行者がいて入れなかったポイントに本日は車が無い、想像以上に外は涼しく、チョット早めの出発と渓の選択が正しかったと釣り支度にも気合が入る、涼しい林道歩きに会話がはずむが直ぐ横を流れる渓相に我慢できず10分も歩かずに渓に浸かる事にした・・・💦

 

残暑きびしいこの時期でも水温11℃ 早朝は外気温も22〜3度だったかと思われた(記憶がは定かでない)

 

 それなりに岩魚の活性は高く人気ポイントでスレキっているだろうと思っていたが巻き返しなど岩殿がいそうなポイントからは顔を出してくれた初めてのポイントで上へ上へと足が進む

お目当ての白岩魚が時々出迎えてくれた、上流部では朱点?オレンジ?が多いものが目立った。

 

良型には恵まれなかったが、数釣りは出来たので充分であった。

 天魚の朱点に比べオレンジっぽく点は大きい。

   

図鑑等では目にしていたがこの様な生きた個体を目にしたのは自分は初めてかと思う。

 この日水温・気温共に低く涼しくて気持ちの良い渓歩きになるハズだったが、昼前位から足腰が以上に疲れ、涼しいはずの渓なのに異常に汗をかき頻繁に水分補強が必要になった・・・? 普段持ち歩いている500mlのペットボトルは昼時にほぼ無くなっていた。

 午後3時頃まで渓を彷徨い車へ戻り若干長い距離を歩いたのかも入れないが何か体調がおかしかった、この処の猛暑で夏バテと高をくくっていたのだが。

 1週間が過ぎても筋肉痛・足のむくみが取れなく医者へ行き検査したが1か月間程、原因不明で体重は10kg以上減って歩くのが精一杯という状況に悪化する一方であった。

 いろいろ検査を繰り返してようやく原因が解って先週10月5日から治療が始まり、数日前から薬が効いてきたようで食欲も回復して気力も少し戻ってきた。

 禁漁までには一度渓に浸かりたいと思っていたがそう簡単には回復しそうにないので今年(10月末)は間に合う事はできないかな、デスクワーク位は何とかできるので会社には通勤しているが身体中の筋肉が無くなってしまったので渓に浸かる体に復活するにはしばし時間が掛かりそうだ。

 昨日から二女がくれたワンダーコアで腹筋を始めた、悪玉菌がポッコリ詰まったお腹は10年前に戻ったのでこれを機会に6つに割れた腹筋を年内に完成させなくてはならない。

 ご心配を頂いた皆さま取りあえず何とか生きております、ありがとうございました。(__)

早期撤収(灯台元暗し)

2017,08,06(日)晴れ

 朝6時若邸へ廻りセブンに寄って塩の道を北上する、ほとんど雨が降らないので何処も渇水は解消されないだろうと行く当てが浮かばない、初めの橋から見える川は平水?若干増水している。

 北上すると路面は濡れており朝方まで雨が降った様子が解った、取りあえず近場の支流の様子を伺うと、若干の濁りが残っているものの水量は平水を上回っていた。

 どうやら昨夜山間部だけは結構な雨が降った様だ。

 渇水が解消されればチャンスかもしれないと思いのほか早くに本日の溪が決定された。

 林道をしばし歩き8時には溪に浸かる事が出来た、水量は若干多く少し濁りが残っている、入渓早々初めのポイントでフッキングは出来なかったが若の毛ばりにアタックがあった。

 その後もそれらしいポイントでは生命反応があり気合が入る(朝一釣れると次が続かないジンクスがあり)、本日若は入渓後1時間程で8寸上の岩殿を立て続けにヒットして絶好調〜、八爺の毛ばりにもアタックがあるがヒットできない状況が続いて若干焦りが出始めていると

 

 本日のお初はジャスト尺でした(^^)/、顔つきのやさしい岩殿がヒット

 

入渓後1時間半デルノラが続き毛ばりを蜘蛛からカゲロウに替えサイズダウンしてなんとかフッキングできました。

 水深があり岩に当たって巻き返しの流れ、如何にも岩魚好みのポイントから一度食い損ねてダメかと思ったがさらに2〜3度毛ばりを流すとガッツリ食ってくれました♪

 

プールの流れのスジからゆっくり吸いこむように咥え込んだ。

小さな当たりだったので7寸程かと思ったが思いのほか引きが強くネットに収まった姫は9寸の美人であった。

 

 鰭・肌艶・プロポーション3拍子揃った美人に出会う事が出来た♪

 

 出だしは出ても載らない状況が続いたが岩殿と姫共に良型の美人に出会う事出来た、期待ゼロの朝から終わってみれば今期最高の出来となった。

 若様お疲れ様でした〜てな訳で明日は仕事もあってチト?かなり早いが1時30分には溪をあがり帰路に着いた、あまりの早い帰宅にまったく釣れなかっただろうと哀れんだお上から日のあるうちからビールを進めていただいた(^^♪

 

遠征

 2017,07,22(土)晴れ後一時雨

 

 朝4時前清水港を出陣、新東名から東海環状道を経由して東海北陸道へ入り途中ひるがの高原PAにて朝食と休憩をとる。

飛騨清見ICにて高速をおり一般道を1時間半ほど走るだろうか9時40分目的の溪に着く。8月になると大量に発生するオロロ(目白アブ)の攻撃はまだ少ない、15分程林道を歩き10時には溪に降り立ち毛ばりを振る事が出来た。

 先行者と思われる車は3台いつどこへ入渓したかはわからない,渓の様子はホームのF水系と同様でかなり厳しい渇水情況と思われた。


 渇水と先行者の影 情況判断が難しいスタートとなった。

標高1000m下界と比べれば過ごしやすいが林道を10分歩けば汗が噴き出てくる。

 

 何処の馬のかわずか お爺の前でジャンプするとはまだまだ甘いぜよ!

翁は岩魚以外でも逃さない、前方にある生命体・動く物すべてがターゲットとなる。

 

 今回からパワーストレッチUVアームカバーを装着 

 先週カズさんに教えてもらったアームカバーを早速に試してみた、真夏の炎天下の溪歩きでは半袖でいたい処だが、虫刺されやケガを考えると長袖が基本である・・・建設関係者御用達のワークマン(作業着専門店にて700円程度で購入)1800円程のものもあったが説明書きはほぼ同じ?700円でエエか岩肌の迷彩色があったのでゲットしました。

 

3時頃までは晴天に恵まれて結構な汗を流させていただいた。

 

  標高の高い渓では真夏でも晴天の下が心地よい下界の猛暑にはもどれない・・・

 

 上流へ移動してしばらくするとパラパラと雨が降り出だした、恵の雨?と期待したが2〜30分で雨は上がり渇水した溪を潤すような状況には程遠い雨だった。

 それなりに数を見る事はできたので本日は早めに宿へ戻り冷たいビールで夜の反省会の開催となった。

 

                                                          この処 記事の掲載が手間取っております・・・(^^;

 

 

避暑

17,07,17(月)晴れ

 3連休の土曜夜から江戸の孫が来清していたが月曜早めに帰る事になりお爺は連休最終日は川へ浸かる事になりました、AM5時10分若邸を出陣していつものセブン経由で塩の道を北上した。

 6時道の駅にてカズさんと合流し甲斐の国は白岩魚の溪へ向かった、真夏でも水温が低い溪なのでこの処の猛暑から少しは逃げられるかもと期待しての出陣であった。

 おじんにはこの夏の暑さはこたえるのであった・・・・

 

 G3 白岩魚サミット開催、8時50分溪に降り立つ。朝一は少し肌寒い程であった。

上流部には先行者と思われる車がポイントごとに止まっており、やむをえず少し下流へ戻って3人で釣り上る、入渓直後は生命反応があったがその後はほぼ反応ゼロに、しばらくして先行者が前方に現れて・・・・後を追っていた様だいったん溪を上がる。

 AM何とか無魚を免れるのが精一杯となった。

 

 昼にはまだ時間があったので朝一若干反応があった入渓点から200m程本流を下って昼までの時間調整に再入渓した、魚影は濃くはないがそれでも時折生命反応が現れた。

 

上流ではほとんど反応が無かったが、中流域ではポツポツと挨拶を頂けた

昼食後さらに3〜400m下流へ下り本流を釣り上る、渇水が続いて水位が下がっている、平水ならば川通しがきついだろうと思われるポイントも本日はスムーズに釣り上る事が出来た。ただ肝心の魚影はチト薄いので2時間ほどで裏山のポイントへ移動した。

 

 

 裏山ではちびっこが挨拶に来てくれた。本日も兄さん・姉さんはご不在でした。

 

 狭い支流を3人で前になり後ろになりとテンポよく釣り上る、岩陰の奥に隠れた真っ黒い岩殿が時折現れる、午前中の白岩魚と午後の黒岩魚 モノトーンの岩殿が一日お付き合いいただいた。

 

 白岩魚と黒岩魚の溪は心地よい避暑地であった。

 

 気温・水温共に計り忘れてしまったが途中若干背中に汗がにじむ程度で過ごすことができた、下界の猛暑とは無縁の涼しい溪を散策出来たのが本日最大の釣果となった。

 

 

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