豪雨

2017,06,24(土)晴れ時折曇り AM5時50分若邸を廻り清水港を後にした。

 

 21日の豪雨(清水の街には避難準備勧告が発令)部分的に国道一号線も水没の為大渋滞し静岡へ向かっていたおっちゃんも国道1号線で立ち往生、新幹線も止まったり東名高速も一時不通になったらしい。

 

 先週までの酷い渇水が心配された河川状況だが逆に大雨による被害がでていないか心配された。TV・新聞などのメディアでは一般市民の生活に影響する気象情報や交通情報等は報道されるものの当たり前だが渓流釣り師が心配する様な人里離れた山奥の情報等はニュースとして扱われるはずもなく自らの目と仲間からの情報から判断するしかない。

 しかし今回の豪雨は海岸沿いに集中したようで山間部では大した雨にはならなかった様であった。

 

 塩の道を北上しながら通過する河川の水量等を確認して本日のポイントを絞っていく、初めは甲斐の国の北部へ行こうと考えたがF川本流の水位が平水よりかなり少ない事が判明し山間部へ北上するほど渇水状況は解消されていないと本日は近場の支流へポイントを決定する。

   

 若干の水量は回復されたが支流や枝沢では平水に比べ5cmは水位が下がった状況だった。

 

 時折稚魚放流と思われるちびっ子の反応があるものの良型の反応は厳しい

 入渓後30分程で7寸上と面会出来たもののその後はサイズダウンなかなか6寸に届かない

支流へ潜り込んだがこちらは水量が少なく元から水量の少ない支流は平水より5cmは低いだろうか、かなりシビアな状況となりいつもより生命反応も半分位だろうか。

 

小さな滝つぼのエグレにひそんでいた、(要検査指摘あり)あと少し足りなかった(^^;

 

 滝つぼの上流側から岩のエグレに何気なく毛ばりを投げると水底から浮き上がってきた、目いっぱい口を広げて食いついてきたのでやたらと顔がデカく見え尺は楽に超えているかと思われた、やっちまったかけたは良いが取り込むには不可能な場所に立っていた・・・左手に持った竿のテンションを緩めないで(バーブレスにてテンションを緩めたらバレてしまう・・・)滝つぼの下へ降りて行かねばならない、何とか大岩を降りて取り込みに成功した。

 若干顔のでかい岩殿だったので尺神と思ったがチト届かなかった、大きな鰭とチョットデブ気味(中性脂肪が多く腹部に余分な肉がついている、先日の健康診断にて要検査指摘あり)取り込みにチョット冷や汗をかかせて頂いた。

 

 早めに車に戻ったので駐車ポイント近くを散策してみた。 

 残念ながら21日の雨では甲斐の国の水不足は解消されなかった24日から1週間雨模様の天気予報である、適度な雨で水不足の解消を祈るしかない。

 灯台元暗し、駐車場のすぐ下でバラしてしまったが8寸程の良型天魚が顔を出してくれた、林道をテクテク歩いた出釣だったが駐車スペースのすぐ横が魚影・サイズ共にベストだったかもしれない。 

 

 

渇水

6月21日空梅雨が一変して土砂降りになり清水港では避難勧告が通知された、全国的にもJR・高速道路も一時ストップ先週までの異常な渇水状況から豪雨によって一変した渓の様子が心配される。

 

 先週6月17日(土)前夜会社の飲み会がありチト遅めの出陣となった、渇水状況を予測して普段水量の多い溪を選択、朝一は上流部へ入りいつもの堰堤上に降りると、干上がった河原が100m程続き唖然とする、ようやく流れが現れたものの細々とした流れと小さなプールが続き・・・時折姫の姿を見つけるが流れがないと姫や岩殿もこちらの動きには敏感に反応して容易に近づくことができない、アプローチの難しさを改めて知らされた。

 いつもなら流れのあるポイントが本日は鏡の様なプールになっていた

今まで見た事のない渇水状況に上流は諦め、早めの昼食を摂って午後からは中流へ入ってみた、水量は少ないが上流の異常な様子に比べればそれなりの流れを見る事が出来たが姫の姿は少なく型も今一つであった、しかし岩殿は元気でそれなりに面会を頂く事が出来た。

 

 6寸程本日のアベレージサイズのちび岩君がボチボチ挨拶に来てくれた。

 どうやら本日は岩魚のスイッチが入っている様で普段天魚が多いポイントであったが8割がたが岩魚となった

 

 マズマズサイズもゲットできました〜

午後の後半になると稚魚放流がおこなわれたポイントに入った様で10cmに満たないちび天魚の猛攻・歓迎会も開催されて(^^;来年にもつながる状況に安心する気持ちも持てたものの異常な渇水の影響はいかがなものか心配された・・・・

 

 自然産卵床と思われる上流や枝沢の渇水が心配さる、21日の雨が山間部に恵の雨となると良いのだが。

 

高遠

6月10日(土)晴れ後曇り

 5時30分若邸を廻り塩の道を北上した、毎年一度はおと連れていた高遠だったが昨年は所用が重なり行けなかったので2年ぶりの遠征となった、以前はGWにお邪魔するパターンが多かったが釣り人によるプレッシャーと低水温で今一つ釣果が伸びない為ここ数年は5月後半におと連れる事が多くなっていた、今年は若干遅めの6月の出陣となった。

 9時11分出陣式を行う、天候良し気温も丁度良く気持ちの良い一日になりそうである。

釣り人らしき車は無く本日は貸し切り状態、溪の状況は例年ならちびっ子の出迎えを頂けるのだが入渓後生命反応は限りなく薄く姫は何処へ行ってしまったのか・・・

 

 入渓して30分程  ようやく岩殿をゲットできました 

 

 新緑の木漏れ日の中  気持ちの良い渓歩きだったが、姫がいない・・・

姫は釣り切られてしまったのか、放流がおこなわれなかったのか、隠れて動かないのか・・はたまた時合なのか?毛ばりを追う姿やこちらに気づいて走る姿も稀である、原因は解らないが魚影が少ない事は明確であった。

 

 岩殿とちび姫様を何とか2尾づつゲットできたが大変厳しい一日になった。

 

 ここ数年の中では最も厳しい結果に終わってしまったがバランスの良い鍵盤アマゴのDNAは受け継がれている事は何とか確認できた、来年に期待して本日チト早めに高遠を後に帰路へ着く。

 

 数年前から決まっている、帰りのルーティーン八ヶ岳PAにて山菜そば舞茸丼セットを頂き清水港へ向かった。

 

 

モンキー

2017,06,04(日)晴天

 AM5時30分モンキー(ボイジャー3号)を積み込んで山道ツーリングに出かけた、アンダーシャツに半袖のポロシャツの早朝ツーリングはチト肌寒かったが久しぶりの原チャリで新緑と溪を眺めながらトコトコ・テコテコ林道を走りすがすがしいきぶんにしてくれた。

 

最近の軽ッパコは荷室が広いのでモンキーのハンドルはたたむ必要なく積み込み可能だ。

目的のポイントまで途中の支流など寄り道をしながら、普段では寄らない処を覗いてまわった、おかげで一つ新しいポイントを発見する事ができた。

 

 6年ぶりのポイント、入渓後7寸前後の岩殿が時々挨拶に来てくれる。

 理由は不明だが魚影の濃い区間と薄い区間のムラがあり岩魚の気まぐれだろうか・時合なのか?理由は解らないが久しぶりにおと連れたポイントに飽きる事なく時間が過ぎていった。以前と渓相はかなり変わっているので初めは解らなかったが昔大物を取り逃がしたポイントの水底に影が動くのを見つけた、しばらく身を隠し様子を伺うとライズが起こり尺を楽に超える魚体をはっきり確認する事が出来た。

 

 柔らかい竹のロッドが満月にしなり一向に寄せる事が出来ない。

岩の隙間に潜り込まれたらOUT障害物のない方へいなしながら浅瀬へ誘導して何とかネットに納める事が出来た(^^♪

 35cmのデブ岩神様をゲット(^^)/

 

歩くよりはるかに楽であるがでこぼこの落石ゴロゴロの荒れた林道は思ったよりきつかった

 

 久々の林道走破、途中カメムシが首から下着の中に飛び込むアクシデントに見舞われ一瞬パニックに陥ったが無事ボイジャー3号による、河川探索を終了できた。

枝沢

6月14日(日)晴れ時折曇り

 GW最期に訪れた渓にもう一度遡行する、前回良型をバラシた事もあったが帰り際に覗いた枝沢が今まで勝手に抱いていた渓の規模や水量が良い意味で違っていた。

 町内会の側溝掃除があったので遅い出陣となったが10時前には車止めに到着、先行者らしき車は無くまずは本流を釣り上ったが先週良型がいたポイントには残念ながら姿はなかった、情況は前回と同様に忘れかけた頃に7寸前後の岩魚が挨拶に来てくれる飽きそうで飽きない微妙なバランスである・・・💦

 

入渓して30分程まずはちびっ子が挨拶に来てくれた(^^♪

 

 1週間前と活性・魚影はほぼ同じくらいだろうか大岩ゴロゴロを乗り越えては竿を出す、運動として丁度良いトレーニングになり歩いているだけでも気持ちの良い渓である(完璧な負け惜しみ・・・)昼前にいったん溪を上がり、気になっていた支流へ向かう、30m程進むと初めに現れたのは20cm程の天魚であったがその後は岩殿オンリーとなった。

 本流に比べてアベレージサイズは若干UP・魚影も少し濃いか?ただ傾斜はきつくなり足腰のトレーニング少しハードになる、本流が中級者向けとするなら支流は中の上といった感じか(・・・意味不能?)

 

若干サイズUP、しかしフッキング率は低下するスレていないと思うのだが・・・?

2時間かからず魚止めと思われるポイントに到着・・左へ高巻き出来そうだが。

 

 新規開拓の支流(枝沢)は入り口のイメージよりも水量は豊富で魚影もそれなりに見る事ができた、登りがきついのが偶にキズであるが、本流に先行者・魚影反応薄い・増水等々には充分な逃げ場を見つける事が出来た♪

GW最終日

5月7日(日)晴れ

 

 前日に天候が下り坂夜半には雨の予報であったがF水系はほぼ雨は無かった様だ・・・朝7時若邸を廻り清水港を出陣した。

何処へ入ろうか?大半のポイントでは釣り人が入れ替わり立ち代わり河原を彷徨った事は間違いなく最終日おすすめのポイントは無い、それでも人が入っている可能性が低いポイントを考え、魚影が薄くなりここ5年程入渓していなかった支流へ入る事にした。

 小さな支流の割に良型の姫が挨拶に訪れてくれた。

 

 釣り人の姿は少なかった、最終日という事でのんびり家で過ごすか家族サービスというのが一般的なのだろうか、GWの場荒れを考えれば訪れるものはお爺*2くらいしかいない様であった・・・・・💦

 何処に隠れたかな〜GW最終日はかくれんぼになった、なかなか見つけられない。

午後からもう一つ手前の支流へ入った、こちらにも足跡は見受けられたが本日のものは無かった様だ、5年前までは天魚がメーンで時折岩魚が混じるポイントであったが本日は岩魚デイ姫の姿を見る事はなかった。

 

 6〜7寸前後の岩魚が飽き始めた頃になると挨拶に来てくれた。

 

 途中9寸前後の岩殿の姿を2度見受けたがいつもの様にすっぽ抜けと合わせ切れというお粗末な結果に終わってしまった、しかしGW最終日としてはそれなりに面会を許され良型とも対戦できたので充分に鋭気を養う一日を過ごすことができた。

新規開拓

2017,05,05(金)晴れ

 帰りの新幹線の切符が5日昼しか取れずア・マゴは早期の放流となった、バアが見送りに行くのでジイは川へ洗濯に行くことが許可された(^^)/~~

 AM5時45分清水港を出陣する、昨年から数回訪れたが何時も先行者があって入れなかったポイント(新規開拓)へ向かってみたGW終盤の早めの時間・・・入渓点に先行者の車は見当たらない。

 7時30分溪に立つ、しかし昨日までの足跡があちこちに・・・・💦厳しい釣りになる事は解っての出陣であるがチトへこむ。 

 朝早く水面への反応はあまり期待できないだろうと何気なく毛ばりを置くといきなり生命反応が・・・油断した合わせそこなうというより合わせが出来なかった、その後しばし生命反応は見られないワンチャンスを逃した後悔がじわじわと頭の中を廻る・・・・良型だった気がする。

 毛ばりへの反応、早朝の割に活性は低くは無い様だった。

 推測から岩魚のポイントかと思われたが入渓後30分程して現れたのは天魚だった、その後もう1匹追加すると巨岩帯の連続になった、想像はしていたが間近で見ると迫力があり初めての遡行ではルートを探しながらの為時間が掛かってしまった。


 渇水で水が少なくまだ楽だったが水量が多いと遡行は結構大変かと推測される。

 

 入渓後1時間程すると岩魚がポツポツ忘れかけた頃・飽き始める頃に現れる、GWでかなりプレッシャーを与えられた影響なのかもともと魚影は濃くないのか初めてのポイントで解らない、ただ渓相の雄大さには圧倒された半日となった。

 

  初ルート 良型の岩殿も挨拶してくれた

 F水系に通い始めた頃一度このルートへ入った事があったがその日は水量もそこそこあり遡行が大変で(大岩をよじ登っては一振りしてまた昇る)早々に退散した、その後足を踏み入れなかった。 

 午後は小さな支流の天魚に面会した。

GWで主なポイントは何処も責められている事はまちがいないので午後は普段増水時の逃げ場として訪れる小さな支流へ入ってみた、午前中とは大きく渓相は変わってひとまたぎで渡れてしまうようなポイントが続く支流、渇水ぎみであまり人が入っていなかった様でちびっこが多数出迎えてくれ7寸程も1〜2尾混ざってプチ天魚祭りの開催となった。

 残念ながら最後の堰堤で良型と思われるアタックがあったがスッポ抜け枝にティペットごと毛ばりを奪われ本日早期撤退。

GW初日

2017,04,29(土)

 晴れ処により雷雨、午後から不安定な天候が予報され早期出陣早期撤退と思ったが寝坊して清水港を出たのは6時30分頃だった。

 

 あまり魚影は濃くないがきれいな水と比較的広い河原がお気に入りのホームへ向かう、GW初日という事で皆考える事は場荒れする前に竿が振りたいので・・・上流部の比較的魚影が期待されるポイントには既に3台の車が止まっていた・・・💦

 少し中流へくだり着替えていると釣り人(漁協関係者)が話しかけてきた、自分が入ろうとしている区間の最後の堰堤少し手前から朝一番で入ったとのこと・・・。

 

 ポイントを移動しようかとも考えたが、下手に移動しても後追いになる可能性ありという事で先行者の時間が解っている方が良いかと3時間経てば回復するのではと期待を込めて移動せず。

 

 本日の姫は天魚の特徴である朱点が見当たらない

 

 前から朱点の少ない清楚なイメージの天魚が生息するポイントではあったが、本日岩魚DAYにて数は少なかったが現れた3匹の天魚はすべて朱点が見当たらなかった、この溪特有のDNAだろうか?山女魚が放流されたのだろうか・・・

 

 6〜7寸の岩殿がそれなりに戯れてくれた。

 

 溪は長い事渇水状態が続いていた様で川底にはきれいな緑色ではあったが長い藻に覆われて時折毛ばりにまとわりついて困難な釣りを強いられた。

 

 ようやく8寸の岩魚が顔を出してくれた

 

なかなかサイズUP出来なかったがお昼前になり小さな落ち込みの脇から岩魚らしい引きを味合わせてもらった。

 午後からもう少し下流へ下り逆川ポイント(俗称)から入渓した。

 お腹パンパンに膨れたちびっ子が出迎えてくれた。

 

下流域の天魚も側線付近に赤みを帯びているものの朱点と呼べる印は見当たらなかった・・・山女魚?DNA?不明である。

ガラ

4月22日(土)曇り時々晴れ

前夜伊豆長岡で仕事関係の組合総会があり天坊というホテルに宿泊した。懇親会でそれなりに飲んだので2次会も早々にバタンキュ〜AM5時目覚め朝風呂に浸かる・・・・朝食は7時〜・・・待っていられないので5時40分にはホテルを抜け出し伊豆縦貫道から新東名に入り塩の道を北上する。

 

 普段よりも早い時間に溪に立っていた・・・・💦 先週あたりからようやく暖かくなり水位も取り戻した溪は活性があがって姫さまの反応は良好になってきた、ブログにupしていないが型こそ6寸前後だったが数釣りを楽しむことができた。

 

 本日は良型がほしい処でこの日も反応は上々だが7寸前後が2〜3それ以外は6寸に届くかどうか・・・午前中の帰り道普段寄らない小さな支流(渇水時ではほぼ釣りにならない小溪)に竿を出してみる、ここでもちびっ子が挨拶に来てくれたが小さなプールからちょっとガラの悪い姉さんが顔を出してくれた!

 

 チトガラの悪い姉さんが素直に毛ばりを咥え込んだ。

 

 釣り人はほぼ来ないポイントなのだろう?何のためらいもなくゆっくりしっかりと吸いこんでくれた、まだ少しサビが残りスリムな体型の姫様であった。

 

 秋には尺神様に届いてくれそうだ・・・それまで釣られずに待っていてくれ(^^♪

 

車へ戻りラーメンを食べて午後のポイントへ向かったが途中強風にあおられて3時前には断念、早期撤退となりました。

 

100均のアルミホイールの皿にステンレスの針金を取り付けゴトクへひっかけた

 

 本日バーナーの風防テストは上々で強風でもお湯は沸かせたが・・・風にあおられて点火装置のプラスチック部分が解けて動かなくなってしまった、着火装置はお釈迦になり次回ライターが必需品になってしまった・・・💦

春まだ遠し

4月9日(日)雨のち曇り

雨模様が2〜3日続く、AM7時若邸に廻り塩の道を北上した。

 AM5時目が覚めるとそこそこの雨が振っている、PCに向かい天気予報・気象庁の解析雨量とにらめっこ、甲斐の国は降っていない様だ若からメールが入り出陣を決定する、解禁してからずっと続いてきた渇水状況が回復するものと信じていそいそと出かける。

 

 渇水はまったく回復していなかった海側ではそこそこの雨だったが山間部(甲斐の国)では大した事が無かった様だ。増水時の逃げ場となるポイントへ様子を見に向かったが車止めに先行者の車を発見・・・・それでもせっかく来たので車止め付近で竿を出すとちびっ子だが数投で2尾ゲット?先行されていないのか?しかし20mも進むと反応は皆無になった・・・上流より釣り人が降りてくる、ちびっ子のみで良型の反応は無かったとの話だった。

やっと活性が上がったか?ポンポンと姫がヒットするが20m程歩くと反応は皆無に・・・

 

午後からポイントを移動する。出だしは絶好調〜だったが

 

入渓早々に若が連続ヒット、絶好調と期待は膨らんだが例によって後が続かない・・・

 

駿河と甲斐の国では桜の開花が非常に遅れているのだが姫達の開花(活性)も訪れない、いつになったら満開になるのであろう

 

 

 

 

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