解禁

2017,03,05(日)晴れ

 

 土曜は仕事で5日の日曜日が今年の初陣となった、AM8時清水港を出陣していつものセブンへ寄り昼食のおにぎりとカップ麺を仕込んでコーヒー片手に塩の道を北上する。約半年ぶりのルーティーン、朝食はコーヒーにホットドック+おにぎりと何時の頃からかワンパターンのメニューになっている・・・・(^^;

 新東名のインター前に差し掛かると蒲田遠征班の若から電話が入った、今年の蒲田は生命反応が薄くホームグランドへ戻るとの連絡。

 

 午後から若&アマゴ殿と合流してホームグランドへ入ったがこちらも厳しい状況の幕開けとなった。

 

 本年の初姫はまだサビが残るスレンダーなチビッ子でありました。

 

 開幕は6寸程の姫が出迎えてくれ何とか無魚逃れができた(^^;

 

 外気温16度前後水温5〜6°と気候は申し分なかったが、渇水の影響だろうかはたまた前日までの釣り人によるプレッシャーなのか姫の反応はすこぶる悪く、下流部へ入った午前中は毛バリには反応ゼロと厳しい幕開けとなった。

 

 4ピース改造の入魂はとりあえずできたがロッドテストとしてはロングキャスト・良型の感触などもうしばらくテストは必要と思われる。厳しい状況に河原周辺のフキノトウを探すがこちらはさらに厳しい開幕無トウに終わってしまった。

 

 次週開幕2戦目は7寸+フキノトウ×20が目標となった!

 

4ピースその後

2017,02,25

 昨夜夜なべしてミシンと格闘!竿袋出来ました。

 和風なイメージで竿袋作成、ケースは使っていない7f6インチ4ピースのケースを暫く借用

 

 落ち着いた着物に使いそうな濃い目の色・柄、裏地と紐に朱色?えんじ色を縫い合わせてみた。

 和のイメージ?定義はありそうでないが古くから使われてきた染色や柄、風呂敷・手ぬぐい・浴衣に着物などに使われてきた色柄と言った処か?製造方法も含め種類が多すぎて確立できない、そもそも和風という言葉自体が風・・・・のような物というくくりである故になんとなく和に感じてもらえれば良しとしよう(^^;。

 

 訳あって長さが2種類になってしまった4ピース7フィートの竿は7,6の4ピースとほぼ同じ長さになった。パックロッドとしては少し長いが山岳の源流釣行に活躍してくれると期待している。

 フェルールが増えてどの程度調子が変化したか?解禁早々にテスト予定です。

4ピース

 2012,02,12晴れ

11日江戸へ孫の様子伺いとついでに・・・ハンドクラフト展へ出かけようと思ったが?大寒波で東名高速が沼津〜大井松田閉鎖

先日届いたフェルールの取り付けを行った。

 

 フェルールの内径に合わせてロッドの角を削り六角から円柱へ。

旋盤で丸く削るらしいが旋盤はないのでカッターで丸く削り…(^^; エポキシで接着する、エポキシを竿とフェルールの内側へ塗り込んではめ込むとエアーを巻き込んで浮き上がって奥まで入らない・・・回したり少しずつ出し入れを繰り返し何とか空気が抜けた

60分硬化型のエポだったので良かったが5分硬化の速硬タイプならアウトでした〜。

 

 スレッドの色合わせして購入、写真では紫に見える?濡れ色になれば合うはずであります・・

 

只今ロッドモーターにて旋回中、一日経てばロッドの完成予定。

 

あとは竿袋とロッドケースを作れば解禁に間に合いそうです〜

フェルールが届いた

折れたロッド

 

 昨年春に折れてしまったロッド、ティップ部分が見事にポッキリと・・やっちまった〜

普通ならティップを作り直してもらうところであるが、この際4ピースに改造もありかとシーズンオフの宿題にしていた

いつもの事であるが・・・宿題はじっくり熟成させて一気に片づける!(八家の家訓)

先週ハリキさんへ注文していたフェルールが届いた!

 

 HARIKI FErrulE 内径5,6mm(14/64inch)と2,8mm(7/64inch)

 

こんなに短くて強度は大丈夫?かなり短いがロッドの曲がりを考えれば短ければ短いほど理想のロッドに近づくハズである、携行を考えて2ピースから3ピース4ピースへと増えるのだが

 

ティップ部分が折れてしまった、バット部分も同じ比率で切断予定。

 

 バット部分にフェルールが入り硬くなるのでファースト気味になるのだろうか、トップはフェルールの重さでスローな竿に変身するのかと推測しているが出来てみないと解らない。

 

昨年の春先の宿題がようやく始まった・・・・。 

 

 

 

クレモナ糸

ランディングネットの糸

 

 今までクレモナ糸を編んできたが糸の規格は気にせず、直感で太さを選んできた。以前からもう少し細目の方が良いのではと思っていたが、今日まで変わらずにきた。

左三 20/6 200? 今回今までより細目と思われる糸を購入してみた。

 

 クレモナ糸の規格をネットで調べてみた、2号から100号まで太さが分類されて用途によって使い分けられている、強くて柔らかく早く乾くという事で漁具に使う網では広く使われている様だ。

 ちなみにラベルの表記は左撚りに3本の糸を撚ったもので20番手(20ヤードで1ポンド)の糸6本を(2本でできた糸を3本)撚ったクレモナ糸が一巻200gである事を表している、号数は3本の糸一本が何本で撚られているかを表すので上記の糸は2号となる。

 

 渓流釣りに使われているものは多分3号〜5号をネットのサイズ魚のサイズに合わせて使い分けられているものと思われる、渓流釣りの専門店でも何号という表示より細目・中目・太目といった様なユルイ表記の方が一般的にはわかりやすい様で販売されているケースが多い様だ、多分3号を細目4号中目、5号太目?であろうかと・・・。

今まで使ってきたクレモナ、3本の糸を撚ってありその先丸印をさらにほぐすと3本になっていた。

つまり20/9 左三(L3) 20番手の糸9本で撚られたクレモナ糸という事で3号の糸を使っていた事が今更判明しました・・💦

 

2号のクレモナ糸を自称アマゴカラーの3色に染めてみた。

 

 ダイロンの染色剤を使っている天然の染色剤等も試してみたいが今のところ近所の手芸屋さんで簡単に手に入るもので間に合わせている。

 今回一色を25cm程度と短めに分けてみたその分束が太くなり色の変わり目が染めムラが出やすくきれいに染まらずボケた感じになってしまったが結果オーライ?編んだ時にネットの色変わりがボケてはっきりしない方が自然に見える気がする。

 

 久しぶりの染色でコツ(手順)を忘れてしまった、初めに一番薄い色この場合は黄色を全体に染めてから赤とグリーン(写真では茶とブルーに見えるかもしれない)を染めれば色むらや染め残しが出ても気にならない事、濃い色(グリーン)の染める範囲は広がってしまうので少し短めに取る事も忘れていた。

 

 

WDシューズメンテナンス検証

2017,01,29 WDシューズ検証 

 

 禁漁期間という事もあり、久しぶりのブログ更新です・・・💦

昨年6月にウェーディングシューズのメンテナンスをした、靴底のフェルト張替え以外につま先かかと部分のゴムの劣化(多数のひび割れと一部パックリと割れてしまった)部分を補修した。

 

 〇印のパックリ割れてしまった部分の広がりも抑えられている、

塗ったばかりのテカリも汚れと摩耗で適度な艶消しとなり自然な感じに見えてきた。

 

 セメダインスーパーX、ウェーダーの水漏れ(穴あき)補修に重宝している変性シリコン系の製品を劣化の激しいゴム表面にコーティングした、本来塗装材ではないので均一に平滑に塗るのは困難であるが、半年使った結果としては表面の劣化・剥離等は見受けられず期待以上の効果を発揮してくれた。

 

 リトルプレゼントのライトウェイトWDシューズ、軽くて疲れない、柔らかいのでフェルト底のはく離も発生しにくくなかなか気に入っているがいささかゴムの劣化・ひび割れ発生には難点があったが劣化防止に驚くほどの効果を発揮してくれた

 

 セメダインスーパーX恐るべしである!見た目ちとかっこ悪いが靴の縫い目のほどけ防止に事前に塗っておくのも効果あり、ホームセンターで300円程度で売っているのも大変ありがたい事であります。

延長

10月の延長戦に突入

静岡では暖かいおかげか?一部の河川で10月15日・10月末に禁漁となる。

今年は溪に出かける機会が少なかった事もあり延長戦にバタバタと出釣しております、まずは10月2日(日)

 

 背鰭・尾鰭の赤いフチ取りが美しいちびっ子姫が挨拶に来てくれた(^^/~~

 

 型は7寸に届かなかったがちびっ子多数とそれなりに戯れる事が出来てこの時期としては充分かな。

 翌週の3連休最終11日に昼からS川へ出釣、アマゴさんよねさんと合流する、渓の状況は厳しかったものの2016最終出釣にワイワイと楽しいひと時で〆ることができた。

 

 本日はチビ虹君3尾の挨拶で何とか無魚を免れることができた(^^;

 

 久しぶりに入ったポイント渓相は以前とほぼ変わっていなかった、魚影が少なかったのと天魚の顔が見れなかったのがチト気にかかるが来年に期待しよう。

 

 久しぶりによねさんの後ろ姿を勉強させていただいた。

 

 雨に湧き水が加わり本流は増水気味支流へ潜り込んだものの姫からの反応は薄い稀に現れてくれたのはチビ虹君が戯れてくれた。

よねさん・アマゴさん有難うございましたまたご一緒お願いします、最後の大場所は来年こそリベンジできる事祈ります〜15日で伊豆西・東海岸の河川を残してほぼ県内の溪も禁漁になった2016も早い一年になってしまった

 

      いちにちも いちねんまでも かけぬけてゆく

 

                  詠み人 泣二尺之爺  

 

 

 

 

 

禁漁です

9月24日(曇り後雨)

 台風16号の影響で21日にはまとまった雨が降り今シーズン最後の土日は釣りにならないだろうと思いつつ諦めの悪い釣り人は溪へ出撃する・・悲しい性である。

 AM6時30分若邸へ廻り塩の道を北上、まずO川の水量はかなり多いが水の濁りは少ない(第一ポイント・・ええかも)F川本流が右手に見える、近年見た事もない水量とひどい濁り(第2ポイントでこりゃあかんKO (^^;・・・)

 想定通り増水時の逃げ場へ向かう,里川の支流へ入渓するが反応は無く1時間程で川を移動する。

 

 本年最後の姫かも

 

何とか2尾顔を拝むことができ早めの昼食カップラーメンと握り飯を頬張るとありゃ・・・・・パラパラと雨が降ってきた。


 小雨降る中イエローのハスラー(スズメバチもビビッて逃げ出しそうだ)、雨具を着込んで午後のポイントへ移動するが。

 

 このぐらいの雨なら涼しくて過ごしやすいとポイントへ向かい竿を振り始めたが急に雨脚が強くなり激しい雷鳴が轟いた、シーズン通して晴れ男に自信を持つお爺’sだったが・・・ゴロゴロピカ〜イッパツ即撤収となりました(^^;

スズメバチカラーと思ったが鬼のパンツカラーかもしれない・・・雷鳴を呼ぶハスラー

 

 翌25日(日)お上が最後だから行って来ればと天の声・・・お言葉に甘えて、早朝より雑務をパパッと片づけてAM7時出撃する、前日回れなかった小さな支流増水時の逃げ場へ向かう、初めに予定した支流には先行者の車がおり断念・・Uターン

 

 シーズン最終日曜にてポイントには釣り人らしき車が点在する、里川上流域の隙間を見つけて入渓すると

 

 ちび天魚に交じって7寸前後が遊んでくれた、小さなプールで良型のアタックもあったがフッキングできず(8寸はあったか?)、少し早めにラーメンとおにぎりをほおばって午後の予定した増水ポイントへ移動。

 

PM暫く岩魚ポイントが続いた、食い込みが浅くフッキング率が悪いものの何とか岩魚殿との面会を許される。

 増水が続いたせいか?食欲はあっても体力低下で食い込みが浅いのか?デルノラが続く 

 

時間が経つにつれ水量も減り食い込みが良くなってきたマズマズサイズもゲットでけました〜

 

 2つ目の堰堤を超えると岩殿は消えて天魚の活性が上がる、7寸前後のプチ天魚祭りの開催となりました♪

 

春先に5寸程の挨拶を頂いたポイントでは7寸前後に成長し元気に暴れてサイズ以上の引きを楽しませてくれた!

 

サイズの割にはワイルドな顔つきと既に婚姻色をまとった姫達が元気に挨拶に来てくれた。

 

 この溪の居着きの姫は精悍な顔つきと体高のある体つきが特徴である、もう一回りサイズupすれば迫力ある引きも楽しませてくれそうである来年はエエかもです。

 

 

 下流域の復活はまだまだであるが上流域では5年前の魚影と渓相がほぼ戻った、土石流で面影もなくなった溪が帰ってきました。(^^)/〜〜 

 しかしもう禁漁であります、あとは来年のお楽しみになりました(^^;

 

増水

増水 2016,09,10(晴れ)

 8日木曜日に熱帯低気圧となったものの台風13号は各地に大雨を降らし所によっては大きな被害もでた様である、気象庁のデータを見るとホームグランドの渓付近でも短時間であるが時間50ミリの大雨になっていた。

 夏場渇水が続いていたので少しまとまった雨がほしいと思っていたが、極端な結果に被害の無い事を願いつつ、AM7時清水港を出陣した。

 塩の道を北上し初めのO川水位は多いが濁りはない様子、大して降らなかったか?しかしF川本流が見えてくるとドロ濁りとかなりの増水になっていた。やはり予定した増水時の逃げ場へ向かう事になった、1か月振りの釣行(八月末1度溪に浸かったが雨で1時間半程度で撤収していた)で何とか釣りになる事を願っての出陣であった。

 到着した車止めには先行者の車が既に2台、身支度しているとさらに2台の車がこちらを覗いてUターンしていった。

 皆考える事は同じなのだろうか?増水時の逃げ場を求めている様だ、林道を歩いていると先行者の一人に追いつく事が出来た、お爺より上流を目指している事が確認できて(^^)/~残る一人が何処へ入ったかは不明であるが・・・取りあえず予定したポイントへ先行されていない事を祈り入渓した。

 

 俗称美女谷の細い流れも本日は白泡を立て、充分な水量を蓄えていた!

 

 10時前には溪に降り立ち#14カゲロウを模した毛ばりからスタートするが出てものらない?姫は増水で疲れているのか流れの緩いポイントからゆっくり現れこちらもゆっくりと合わせるのだが・・・・魚影もそんなに薄い訳ではないがまったくフッキングできない、そんな状況が1時間程続いて予定した支流の分岐点に到着した。

11時を過ぎると活性が上がったのか?時合なのか?出てものらない状況が一変して8割方フッキング出来る状況に急変した!

 2〜3年前からこの支流では岩殿が稀に現れる様になっていたが本日は天魚姫と岩殿が交互にヒットする、徐々に岩魚の生息域が広がっているのが明確になった、ただ釣りをするには非常においしい状況であるが狭い支流での混生が良い事なのか悪い事なのか?美女谷と名付けた美形の天魚の生態系が崩れてしまうのが大いに心配される・・・。

 

 昨年よりかなり上流まで岩殿の姿が確認された。(同じポイントから天魚もヒット)

 

 本日のアベレージサイズは天魚が6〜7寸岩殿が7〜8寸と若干岩殿の方が型が大きい、混生域では良くある状況と思われるが一般的に体の大きい方が優位に立つのが自然界の掟とすると天魚が育たなくなるのであろうか?天魚の方がスピードがあるので優位に立つという話もある?混生域での1寸のアベレージ違いが微妙なバランスを保つサイズなのであろうか・・・。

 

 朱点の少ない清楚な美形の天魚が生息する谷が続いてくれる事を祈るのだが・・。

混生が良いのか悪いのかもうしばらくこの課題の観察をしていきたいと思う。

 

 この溪(支流)では初の晩酌岩魚との面会も許された(^^)/~

 

 小さな落ち込みの肩に定位して水面下の流下物を捕食する8〜9寸と思われる魚影を発見した、2度毛ばりに反応するもののフッキングできずその後反応は消えてしまった、普段ならあきらめて次のポイントへ移動する処だがこの日は毛ばりを16番のエルクにサイズダウンして再度キャストを4〜5回繰り返すとゆっくりと現れしっかり吸いこむのをを確認できた、あって9寸と思われた魚体の引きはパワフルで想定外の引きにチョットあわてる・・ジャスト30晩酌岩魚をゲット♪

 

 

バイメタルリール

 100年前に作られたレナードミルズ・バイメタルリールの復刻版を1990年にKINEYAさんが作成した。10年程前に組み立てキット(バリ取りや一部ロウ付けが必要)がリリースされた、組み立てと言ってもバリ取りと研磨に若干時間がかかる程度で難しい物ではなかったがロウ付けの経験が無く購入をちゅうちょした事を覚えている。

 材料の寸法精度が非常に高く良くあるリールトラブルのティペットが軸やドラグシステムに絡む事は皆無でありメードインジャパン(製作者アルケミータックル)のレベルの高さを実感した製品である。

 

 2〜3年前からリム(プレート枠)とプレートの接着材が剥離して偶に軸がブレてスムーズに回らなくなる事が発生していた、原因はわかっていたので、現場でプレートを押し込む事で修正できたるのだがいつか修理が必要と思っていた。

 もともとリム(ブロス)とプレート(ニッケルシルバー)2つの金属を接着材で強度を維持するにはチト無理がある様だ、標準の組み立てでは接着剤を使っているがメーカー(アルケミー)さんからはFULLWeldingに挑戦する事を勧められていた。

 

 写真左下 リムとプレートの接着剤が劣化して剥離してしまった。

 

 寸法精度が高く接着材が剥離してもそれなりにはまって動かないが衝撃が加われば若干のズレが発生してしまう(^^;

以前から勧められていたFULL・WELDING(全溶接)に挑戦した、手順はフラックス(プライマーの様なもの?)を塗ってバーナーで金属を熱しそこへロウを流し込む、難しいのはフラックスが余分な処へ付かない様に注意が必要になる事とロウの適量を判断する事であるが・・・

 

バーナーであぶり一定の温度を超えた瞬間にロウが解けて狭い隙間へ流れ込む、原理は毛細管現象なのか?

 

 ロウが多すぎてあふれてはスプールの回転に影響する、少なければ隙間が残ってしまう、直感で量を決めるしかない・・・・練習はできないので本番一発勝負になる、やり直しは結構難しいと思われる?少し踏ん切りがつかない・・・10年経っているのでダメ元で〜

 

 何とかFULL・WELDING終了

 

 何回かやれれば難しい作業ではないがワンチャンスではチト勇気のいる作業になる、初めの購入時組み立てではやはりできないかな?10年経過してかなり傷も付き見た目より機能重視という事で全溶接に踏み切れました・・・。

 

 

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